NoEgoism

コミュ障引きこもり気質(人間のクズ)な大学生がいろんな趣味(ゲーム、マンガ、アニメ、音楽、グルメ)を一人でわいわい楽しんでるブログ

カテゴリ: おはなし

凶狂におけるname指定ペナルティ(専用対策)の可否【MUGEN】

移ろいゆくオーロラソロコーラス (「Aurora」 / UNCHAIN)

狂気×妄執×LOVE (「Stronger than You」/ Milkychan) 感想

春閣下12P前後 狂下位ランセレ!台パンの向こう側へ! Part109

憂鬱まるごとまるかじり (「メランコリーキッチン 」/ 米津玄師)

可愛い娘だけ映し続ける一人称視点部屋恋愛アニメ「OneRoom」

相手を追い詰めて壊すブロック成長型バトルブラウザゲー「Blockor.io」

ダウナーツインテ骸骨ロリメイド(ボス) 壱幕

幼王女育成Steamゲーム「LongLiveTheQueen」

LivedoorBlogでCSSカスタマイズが反映されない場合の対処策・原因

死体蹴りで底意地悪いなーと自覚しながら書きました。

簡単に状況を解説すると
「大会動画の第一試合。秋葉R VS 小龍.
イントロにて秋葉嬢の対巨乳ペナルティ(name指定)が発動し性能が超強化。
相手方の小龍は何もできずに2Rストレート負け」
フラペナについての考えは→「フライングペナして委員会
キャラ製作者と投稿者のパラーバランスについては→「引退後製作物使用禁止規約の亡霊

ここから「ペナルティの発動条件がname指定」「name指定でやる内容が酷い」という二つの点について詳しく掘り下げていくことに。

誰が悪いのかについてはこの記事では触れません。
今回きっかけになった「対巨乳ペナ」も発想自体は嫌いじゃない、コメントでも異論唱えてるのそこまで目立たない。
過ちがあったとすれば絡みに行く相手をミスったところ、そもそも許可取らなかったことくらい。
やってることは専用撃破だし、狂でやってはいけなかった。

ペナルティの発動条件がname指定
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収録アルバム:SUNDOGS

前に紹介した「Precious」や「Alwaysshining」のようにUNCHAINは英語詞の曲を描いて演奏するロックバンドでした。このアルバムから日本語詞に切り替わっています。
メロディーもロックからジャズやソウルエッセンス強め、そこに日本語特有の情感いっぱいな表現が噛み合ってより一層味わい深い曲が目白押してんこもり。
同アルバムでは「少女ジレンマ」、他アルバムだと「暁のコドウ」も大好きなので聴いてほしいです。前者はセクシーな裏声、後者は力強い歌声が心を掴んで離してくれません。

オーロラコーラス
ドコヘユキナニヲスル?
サビの掛け合いコーラスが絶頂モノ! 
聞いてて気持ちいい染み入るリズム。
あまりのインパクトに脳内がこの曲一色になったくらいにハマった。

アルバムの1曲目でありかつそんな感銘を受けたサビから曲が始まるところからも、この曲のメインパートかつ伝えたい箇所はここだ!と主張も激しい。

答えのない夢を追う

みんな例外になりたくてなれなくて他人にすがる
群れに属したところで所詮は「放浪エキストラ」といった代替可能な存在。
アイデンティティに悩み自問自答。
フラフラと安定もなく千鳥足。あまりにも大きな社会と比較した自己の矮小さ、ちっぽけな自分。
繰り返し繰り返し呟いていくことで自己暗示をかけるよう言い聞かせるようにしてるのかなと。
何のために生きてるかまで迷いに迷った果てにたどり着いたのは夢を見続けたっていいじゃないかと肯定する強さ。答えのない結論を探し続ける哲学。

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I am made of L O V E
「誰も死ぬ必要のないRPG」として注目を集め流行ったUndertaleのBGMのアレンジソング。

原作についてほとんど知らないものの、猟奇的で不穏な歌詞と曲調に惹かれました。
歌詞のLOVEをそのままにヤンデレな愛と表面的なもので受け止めていましたが、歌詞についてググったところ原作のシステムを指すものだそうで。
※L O V Eの意味:Undertaleでは、Level Of ViolencEの略で残虐度合のこと。
おそらくゲームをやったら、また別の視点から歌詞を噛み砕いて楽しめるんだろうなって。
(リンク:https://lyrics.red-goose.com/stronger-than-you-sans-undertale/)


すまない……長き間に渡り出場記事をサボる男で、本当にすまない……
さらに恥を晒すとこれを誰かも分からぬFGOネタだということしか知らずに使ってすまない……
せめて凶の宴Finalだけは書かなければならぬと思っていても機を逃し過ぎた気がしてかたじけない。

GD!さんの攻撃中アーマーに関して、僕の考えとして「アーマーは漢の美学」
相手の攻撃を受け傷を負いながらも猛烈果敢に喰らいつく「肉を切らせて骨を断つ」
そんな生き様を見せてきたいなって、マスキュラーな漢の改変(例えばカビゴン)は攻撃中アーマー。なよっとしていたり、女キャラ改変だと攻撃中無敵にしようと固まっています。
春閣下杯ではそんな漢の美学をありありと見せつけていく結果になったのかなと。

ジャイアント・D! VS バルバトス

予選荒らし三傑の雄。バルバトス・ゲーティア。
相手にとって不足なし。

1R目の3ゲージ超必乱舞→1ゲージ超必ぶっぱの繋ぎは完全な想定外。本来3ゲージ技は1000ダメで一撃でした、すごくかたーい!
ヘルヒートの前にしっかりシャドーで射撃無効にしてるはずなんだけど、なぜか食らってるのがよーわからん。あれまさか打撃属性?
3R目は惜しかった……
狂カラーならもう少し上に吹っ飛ぶのでさらに超必を繋げていたかもしれない。

全体的にガードせず攻めていれば勝てたのにといった印象。とはいえ攻撃中アーマーでガードせずに攻撃してたら実質ただのアーマーキャラになってしまうしな。
これまでの負けた試合もガードで固まったところにガー不を叩きつけられるのが敗因でAIを考えさせられます。
勝つためならガードを廃して全部緊急回避に変更させますが、形だけでも格ゲーはしていて欲しいし今の彼の動き好きなのでしょうがないかな。それもまた弱さ。

せっかくの5ゲージも吐かなければ意味はない。
とにかく打てば勝つ場面でも詰めが甘く逃してしまう、そこが社などのモジャック氏キャラとの違いかもしれません。
2桁勝利ボスは偉大であった。ペネなんてなくても強かった。
おつかれさんかく。さすがにひきこもり過ぎちゃったね。


元のKOFでも扱いが「ヘルバウッ…なっ!」と同じアメリカチームであることからか。
はっきり言って空気ネタなくらい存在感うすいおじさま。kof14では新たにボクサー増えたし、帰ってくるとも思えない。
『こんなおっさん出番あるのかな!!!???』と2年前の自分は考えていたので、ここまで人気を博して嬉しい限りです。

これで自改変キャラは全員脱落かな?
公開したばかりだったシェルミーさんとハピバレさんのお披露目(ただし前者は神雷の裏切り、後者はアリス)、GD!さんの大活躍でした。

気を取り直して他キャラを応援していこうと観ていたら連続で脱落してしまったので「僕が祈らないほうがいいのかもしれん……」と罪悪感にさいなまれてしまった。 
妖☆星めう

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(※残念ながら公式がYoutubeで配信しておらず、アルバム収録曲であるためカバー動画)
この部屋に立ちこめた救えない憂鬱を
おいしそうによく噛んであなたはのみ込んだ

前のリビングデッド・ユースと同じアルバム「YANKEE」の収録曲。
最初に聞いたときよりも何回も何回も聞いたいまこそその魅力に気づいた名曲。
それこそ噛みしめるように聞いてとりこになっていました。

「憂鬱なキッチン」というタイトルから失恋ソングに思えるも、その実は遠回しな恋愛ソング。

やや暗い曲調。少し不穏な匂いがするイントロから不思議なリズムとともに入っていく。
ドラムでもベースでもない謎の楽器がコンコンとリズムを刻みながら、ギターが主になって協調しあってく。
そんなギターの主張も抑えめ、メインは緩急の効いた歌い方で曲を作り上げていく。

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サムネ
カントクがキャラクター原案なことからとっても可愛い、その絵をきっちり妥協なく再現して仕上げてある作画。
5分アニメとは思えないくらい丁寧で綺麗。
低予算低クオリティが不文律だけどそこはあにトレの制作会社なので、そんなことはなくしっかり可愛い。

ジャンル

主人公の姿は一切描写せず、彼女だけを映した視点のみから描かれた恋愛オムニバスストーリー

恋愛……って書いちゃうと二人目が妹なのでいいのか!?となってしまいますが。
普通に恋愛ものです。それも甘っあまな。
これでもかと甘い展開ばかりを盛り込んであって「こんなのありえねーwwww」とツッコミどころは満載ですが。
アニメなんだしそれもいいよね。

とにかく理想な幼妹編

二人のなかだと僕は妹編がとても良かった……!
遠く離れた兄のことを心配するもそれを言葉にして出すのはやや恥ずかしく、何らかの「大義名分」を持たないと会いに行けない行動に移せないもどかしさ。
昔と違った自分を見て欲しいけれど、まじまじと見られたくはない。
兄との距離感がなかなか掴めず、甘えたいけどややぶっきらぼうにしか振る舞えない。
褒められて年相応に顔に出て、ついつい嬉しくなっちゃうところ。そんな素直な感情を見られて恥ずかしいからって隠すところも可愛い。
それでもお兄ちゃんのことが大好きでとにかく面倒を見たくなっちゃう。

妹フェチだったかつての自分のリビドーが揺り動かされました。

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リンク:http://blockor.io/

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今日から始め、いちおうの一位。上位二人の韓国人を壊しての一位。
このあと2100までぶいぶい特攻の拓してました。
それで恨みを買ってしまったためか、韓国人に2人がかりでコア狙われて破壊されちゃいました。
伊藤博文の気持ちになるのです。
もしかして壊した一位と二位の奴だったのかもしれない、ハングルは全部同じに見えるのでよくわかりません。

かんそー
かんなり面白かったです。
成長のさせ方に癖があるため、ジャイアントキリング可能なSlitherとはまた別の戦略があって面白い。
ぷよぷよみたいに集めると四角が出来て、さらに囲うようにブロックを拾っていくとそれがどんどん大きくなっていきます。

この大きさが一番大事。大きければ最強の矛かつ盾の完成!
そこに気づかず集めてるだけだとただの餌。
slitherやagarのようにただ拾っているだけだと拾ったブロックの数は多いものの、小さい四角ばかりでは攻撃力に欠けてなんの意味もない。

加速にも癖があり「回転しないと加速できない」
ある相手を壊すために、大きなブロックを向けて攻めていたら後ろからやってきた相手に掘られて負けるなんてことも。
Agarでは貢ぎ用と罠育成にしか機能していないブロック切り離しが自分のブロックの大きさを偏らせることに使えるのでいいっすね。

デメリット
「ゲーム前の広告が長過ぎる(毎回20秒)こと」と、「プレイ人口が異様に少ないこと」かな……
一回始めると長いので広告自体はそんなに問題じゃない。でも数稼いで経験値稼ぎたい初心者が倦厭する理由にはなる。
フィールドが狭いので今の30人くらいでも悪くはないんだけど、100人くらいいた方が順位の流動性が良くていいよね。

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スカルガのBloody-Marie.
原作のボスキャラ、常時アーマーちゃんです。
唯一のスカルガールで復讐を抱いて云々かんぬん

BもMも既に埋まっていたので、適当に
Zombie+Marie=Zomarie.

1から組み上げてます。winで動くようにripから加工して減色しました。
原寸を登録する場合はx,y.scale=0.015くらい。一枚一枚がカットインな大きさです。
それがウリの格ゲーですしね。見渡す限り(設定に癖のある)可愛いキャラばかりで楽園。
Marieにした理由はタイトル通り、抱負なキャラ属性がどれも自分の琴線にビンビン触れたから。
いいよね。闇を抱えた感じのロリ。しかもツインテメイド。

もう一つの理由は透過pngの減色がすっっっっっげえめんどくさくて「こりゃ無理だ」と察した結果。
透過pngのまま登録可能なmugen1.1じゃないと無理です。
この娘は全部で100枚もないので出来ると確信しました。

原作再現は放り投げて自分の好きなように組み上げていく感じで。
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なのでペルソナを使いだす。
そのまんま使うとやや雰囲気が合ってない気がするので、黒塗りで影化させようか悩んでいるところ。
原作だとMarieは第二段階で黒い影を呼んで戦います。

ちなみにMarieちゃんは全部で三段階ありますが今回のは第一形態だけです。
2,3ともにエフェクトRipが絶妙に足りないのと、形態移行がめんどいから。

原作でもいろんなキャラを呼び出して攻撃させるキャラなので、ならペルソナでもいいじゃん(いいじゃん)。
凶上位付近シングルバトルのヴァンプリストライカーを使役してたプリエが思い出されます。

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とりましっかり紹介するまでに今日の感想。
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14歳にして母親を失ってしまった王女。
国を立て直すために女王(Queen)へと即位する戴冠式の15歳の誕生日まで、あとわずか一年。
果たして彼女はその一年で無事生き残って立派な女王になることができるのか。

そんな王女育成ゲーです。勝手に幼女だと思ってましたがそこまで幼女じゃありませんでした。記憶違い。
大人気ゲーム「プリンセスメーカー」の洋ゲー版。
……え、人気じゃない? そんな馬鹿なHAHAHA

なぜかふと思い出して検索したらまさかの半額セール
こりゃ天啓だ!買うしかない!とポチーしてプレイしてました。
……まだクリアできてません!

プリメとの違いは「育成」よりも「生き残り」に主眼が置かれているところ。
主人公の見た目(おっぱい)が大きくなったりとかはしない代わりに、生き残るための知識を彼女に授けていかないと気づいたら四方八方塞がれて(^q^)なことに。

また、主人公の意志まで結構自由に選択していけるところが違いますね。
「こいつ気に入らねえ」→「処す」
ってコマンドがことあるごとにあります。
ことあるごとに斬首を持ちかける暴君ネロ√もやってみたいですね、最後は即位即処刑だったりして。

このゲームのウリは「気を抜くと死ぬ」
王女様は城のなかで大事に大事に育てられているものの、ことあるごとにイベントに巻き込まれあれよあれよと死にます。あっさりと。
死に覚えゲーというよりも、ある程度「王女に求められるもの」が定まっていて、最低限王女として品格を身につけ国を引っ張っていってくれってことかもしれない。
まだクリアしてないので、もしかしたら魔術傾倒ルートでもどうにかなるんかな。


まずは自分の欲望のままに、「心のある優しい娘に育って欲しい」という思いを込めて育ててます。
彼女に適性のあるものだけを選択して甘やかしまくっていたら、芸術と魔術にかなり陶酔しすぎて一般教養経済歴史武道全て放り投げた王女になってしまいました。

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(前回記事:「 <a id="#">のリンクで下線が消えない」)

CSSをいじっても機能しなかったケースについて。
原因わかりました。種を明かせばすっごくあっけないことでした。

根幹CSSを外部から読み込んでいた

ブログ設定 > デザイン設定(PC) > カスタマイズ > CSS
の一文。これ。
Screenshot_9

@charset "utf-8";
@import url(http://parts.blog.livedoor.jp/css/template_6thgen.css);

その中のこの記述
.article-body-inner a{
text-decoration: underline;
overflow: hidden;
}


お前そこに隠れとったんかワレェ!?

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