NoEgoism

コミュ障引きこもり気質(人間のクズ)な大学生がいろんな趣味(ゲーム、マンガ、アニメ、音楽、グルメ)を一人でわいわい楽しんでるブログ

カテゴリ: 日記

梅雨明けの暴風邪

はなみずとーまれ!

4月1日

日本薬学会へ、ついでに横浜観光

今日はお誕生日

はじめてのパニック発作

冬休み入り

明けましておめでとうございます

今年一年の振り返りって漢字

研究室配属決め

貴重な金土日が寝て消失しました。

木曜の午後から透明でさらっさらな鼻水がだらだらと止まらず、風邪引いたかなーと思ってたら案の定で金曜にばたり。
鼻水の色で、透明は排除中の初期症状。色付きは体内に入った菌と白血球の残骸。
ようは金曜の時点で大事を取って、しっかりうがいするなり栄養取るなり薬を飲んでおけば少しは軽くなっていたわけですね。
その日の夕飯をケチって立ち食いそばにしたことが明暗を分けた可能性。
次からの反省。

今回は結構強めな風邪だったようで、とにかく寝て寝て寝て体調回復に務めた3日でした。
よりにもよって本来ならわくわくウィークエンドな金土日だったせいでお得感が全くねえ……
いや真面目民族にとってはラッキーかもしれんけど、僕みたいな不真面目派からすれば暴動を起こしたい。

鼻づまりと喉の痛みダブルアタックをかましてくると相乗効果でかなり苦しめられる。
鼻呼吸ができないからといって口呼吸をすると、喉がピリピリ痛~い
こちらも負けてたまるかとパブロン、ルルアタック、五虎湯によるトリプルアタック!!
(いいこはぜったいにまねしないでください)
az
毎回ステマしてる気がしますがこいつにいつも助けられてます。相棒。
あとは水ガブガブ。
飲んですぐに鼻水へと還元されている気しかしないものの、喉が乾いてしょうがないのでとにかくガブガブる。

なぜか、今年に入ってから風邪をひくともれなく味覚障害も併発するようになったのが最悪。
しっかりご飯を食べなきゃ元気になるものもなれないのに、鼻水しっかり噛んでも味がよくわからない。
むしろ、これを利用して
(今なら苦手なもの取れるんじゃ?)
と思い、酢をグビグビーといくと酸味の代わりに痛みがビビビッと来る。
梅干しも同様に"酸っぱい"より"痛い"。
他には小松菜やほうれん草を噛んでると、苦い。
それなら他の味覚もなんとなく分かりそうだけども、贅沢なことに甘みとうまみがさっぱりわからない。
寝床でプリンを美味しく食べたい人生だった。
今はばっちり回復したので、美味しくいただきました(遅い)

タイトルに梅雨明けって書いたものの、まだ全然明けてなかったっていう。

Koromo
六月が牙を剥いた。
襲撃だ、地球からの全世界同時多発テロリズム。
国民の休日を奪うのに飽き足らず、直接的に人間へ手を下すことにしたのだ。
天候は神様のさじ加減、気まぐれな悪戯に身を引き裂かれる。

何が言いたいか。
My nose won’t stop running!
(鼻水が止まりません)


いきなりの気温上昇気温低下の波にいつもどおり体調を崩す軟弱っぷり。
なんと惰弱ナリ(´・ω・`)
気が滅入りやすい一大イベントの梅雨前にこれでは思いやられるぞ。
ダルさ自体は五月明けからずっとなので、もう付き合っていくことにした。
相談すると「鬱じゃ?」と言われたけどそれ言うたら昔から変わらんしもう面倒みきれよう。

とくに暑くも寒くもなかったのに鼻水がドゥルドゥル止まらぬぅ
花粉症にしては酷くないし、目は痒くないから違うはず。
昨日はもう諦めてグジグジのままでかけました、今朝もまだ続いてたので辛抱たまらんとパブロンSαをごっくん。
paburon
するとピタッと止まった! 強い! しかも持続時間なげえ!!
サンキューパブロン、サンキュータイッショ(大正製薬)

季節性の体調悪化はどう止めたらいいものなのか。
そら健康な身体作りは大事ですがもっと即効性のありそうなやつを、毎日白湯を飲むとかそういう実現可能なやつで何かを(生活習慣クズ)

saga
嘘をついても許される日……ではなく、ジョークかましても許される日。
とはいえ、これ個人間のネット(ex.チャット, SNS)だとあんまり意味ないっすよね。ネカマって単語あるように、現実では不可能(に近い)な性別詐称まで可能ならば嘘くらいいつでもつけるわけだし。そのネットどころか現実ですら経歴詐称してた人が最近おりましたがね……
本来真面目であるはずの公式がこの日だけおふざけて、次の日からは「こちらに落ち度でも?」ってツンツン具合なのを楽しむみたいなー。

そんな、毎年サイト巡回して楽しむイベントだったのに! 今日から研究室なんですけど! なんで土日じゃないのさ!
無情の悲しみにうちひしがれながら、ドナドナ(ロックアレンジ)をBGMにかけて揺られております。


エイプリルキャラ、今年はありまぁす!
一ヶ月前から用意してた本命が間に合わず、なら一週間でやったろといった奴も結構ガチめに完成させたくなっちゃったので。間に合わせのやつですまない。
「BBの数だけ強くなれる男」
ランクは凶上位~狂上位。……予定。α版です。
せっかく364ゲージも貯まるんだからと、獲得ゲージ量ガバガバにしてから強さ調整してないのでガバパレードですがゆるして。

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日本薬学会第136年会が、パシフィコ横浜にて2016年3/26(土)-29(火)の4日間開かれています。
本来なら薬学会に会費を納め所属した上で、さらに参加費も支払って参加する格式高い学会。というか、裾野が広い枝葉の源流にある全てのドンみたいな学会やし。
そんなわけで本来ならなかなか気軽にふらっと参加できるものではありません。
ですが、学部3,4年生だとなんと無料で参加できます。無料、タダ、ForFree!!
残念なことに、無料で入った学部生は冊子を貰えません。
ただし心配ご無用。なんと専用アプリまで用意されてます! スケジュール機能が結構有能なやつ!
ぼくはこれで確認して行ったものの、研究室の先輩方はだーれもこのアプリの存在を知ってませんでした。いちおう4年前(第133年会)から出してたらしいデスよ。
今日の11時からはなんと、今年度ノーベル賞を受賞なされた大村博士の特別講演があります。
演題は「微生物創薬と国際貢献 」、氏が研究資金確保のために研究と企業を連携させて研究内容を創薬へと繋げていたことは有名な話。当時の日本ではまだ産学連携の前例はあまりなかったそうです。
そこから更に国際貢献への結びつきを銘打った内容になっております。発展途上国におけるイベルメクチンの多大な功績について、氏から説明されるのかもしれません。
関連する記事を読んで僕が興味深く思ったのは大村博士は美術に大変造形の深い方で、美術大学の名誉理事長としての顔を持ち合わせ、研究の感性を美術を通しても磨かれていたという点です。
「全ての道はローマに通ず」に似たように、偉大な功績へと至る道に無駄なものはなく様々な視点を持って研究に取り組むことが重要であるように思いました。
薬学部学生の方は是非拝聴しに行くのを検討してもいいかもしれませんね!(※ぼくは帰ってきました)

続きから横浜観光。
「横浜観光ついでに学会」じゃないかという気もするが気のせい気のせい。
ここで聞いた発表についてべらべら語った所で誰得なので別記事でいいよね。

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!すでのな

御年21歳。
20歳の峠を超えるとほぼ人生のアンロック要素は解放されたもので(被選挙権は除く)、とくにありがたみが薄れていくばかりの誕生日。既に成人していらっしゃる先輩方が誕生日に対してうめく気持ちが分かり始める入口でふらふらしている。
20歳の自分に対して「成長したなあ」と感じた出来事はビールが飲めるようになったことです。
僕がビールを飲めなかったのには二つの理由がありまして。
1つが『炭酸全般が苦手』
子供の頃からコーラやジンジャーエールが苦手で、友達の家でも代わりに麦茶をいただいたり給食に出てくるフルーツポンチもサイダー抜きにしていた記憶があります。
紐グミなどのようにコーラ味やソーダ味は大丈夫だけど、実際に炭酸飲料を試してみると口の中がシュワシュワするのを"痛い"と感じてしまい苦手なままでいました。
痛みに弱いおこちゃまの舌。未だに注射も苦手でガチ泣きするほど弱い、な、泣いてなんかないもん。ほんとこの学部で毎年注射せにゃならんのどうにかならんのかな……って、将来的に定期接種を逃れることはできないしこっちも慣れたい。
2つ目に『ホップが苦手』
子供みたいなコトの続き。苦いじゃないですか。なぜわざわざ苦行を味わわなければならないのかと。

たまに付き合いで飲み会の1杯目にビールを飲むことはあっても一杯くらいなら我慢して飲めばいいし、友人同士ならそもそも他の飲める酒にすればいいわけですしね。
日本酒やワインは大好きなので家ではそういうのをちまちまorぐいぐい飲んで楽しんでいました。ビール飲めないなら他ので酒の楽しさ味わえばいいやーってスタンス。
そんな意識が変わったのが去年の秋頃。いつもどおり乾杯して控えめ気味に一口飲んだら
「……美味しい?」
飲みやすいし喉越しいいし普通に味も好きだしととんでもない手のひら返しの連続。それまで嫌々なところもあったので、そんなリバウンドから一気に好きになりました。この日は目がキラッキラッしてましたね。
感覚としては今までツンばっかだったやつがようやくデレ始めた矢先のところ。
ビールに対して思いを改めるようなイベントなんて何もなかったのに! これが流行りの課金DLCか! まだアンロック要素あったんだな!!
この美味しさに目覚めてからはトントン拍子で今までのスタンスを鞍替えし、他酒の代わりに結構な頻度で飲むようになってます。ビールおいちい!
不思議なことに今もコーラは苦手だし、ピーマンもそんなに好んで食べたくはない。けれどもビールは美味しい。謎だね。
一応、これまでの表記は全て"ビール"って統一していたものの実際にいま良く飲んでるのは金麦なので正しくは"第三のビール"ってやつ。まあ一緒一緒。


そんなわけで、苦味を旨味に感じることができるようになったのは成長なのかなーって。
20歳はそんな受動的な味覚の変化に成長を感じた1年でしたが、今年は能動的に成長を実感できるよう積極的に行動することを心がけていきたい。具体的には言わない(言えない)。
綺麗に締めたところでおしまい。

karou_man
はじめてのおつかい風。
外出前に吐き気催すのがデフォになり始め、これまでのストレスにいい加減慣れてた矢先に油断してたら次の段階に歩をすすめてしまったといいますか。
今日から大学だ~わーい!と気が滅入りすぎたのか、最寄り駅ではじめてのパニック発作に見舞われてしまった。
はじめは普通に運動不足が祟っただけと思ってたから「さすがに体力落ちすぎだろ……」と自分にドン引きしつつ電車待ちにスマホ弄ってたら、、おかしなほどに手がプルプル震えるし心音分かるくらい動悸が止まらない。
その時点で立つのもしんどかったから階段の壁に寄っかかていたけど、すぐ来る電車を逃したら遅刻するから乗り過ごせないし、まあじきに治まるだろって判断して乗ったのが大失敗で。
乗ったらすぐ症状悪化してつり革に捕まって立つのすらしんどくなってぐだーっとうなだれたまま、乗り換え駅まで我慢できず乗った次の駅で即降り。とにかく座れる場所探す余裕すらなくそのままホームにへたり込む始末。
人目を気にする余裕もなくその場でぜーはーぜーはー深呼吸を繰り返してたらようやく収まってスッキリ。顔の血の気がさーっと引いてすごくひんやり、冬なのに冷感が気持ちいいなって感じたってことは、それまで身体火照ってたんだってそのときに気づいた。
症状は動悸、息切れ、顔の冷たさ、めまい・ふらつき、吐き気、手の震え(振戦)
いちおう端くれとして症状まとめてGoogleで調べたら、パニック発作がドンピシャだったのでこれなのかーってしっかり認識して今に繋がる。
対人恐怖や視線恐怖への意識がトリガーでアガることはあっても、今回みたいに無意識に引き起こされるのは吐き気止まりだったから驚いた。
こう症状と対策が分かっているのに、今なおもれなく予期不安と広場恐怖抱えてるから笑うしかないなwwwww

していた。(過去完了形)
6日から大学明けなので残り3日……遊んでんじゃねえよハゲ!!(残り120円)
夏休み明けは10月と結構遅いのに冬休みがタイトなのは休暇でぬるま湯へ中途半端に浸っている身には辛いものがある、どこの大学も同じかは分かりませぬが。
まだ年明けたばかりなのに、か。三が日だから、か。
近くのショッピングモールがすごく混んでて、買い物だけでへとへとに。
皆こんな日くらいサボって家で引きこもっていよーよー、自分のことは棚に上げるスタイルだけどさー

(建前)
何もせずともこの日が来てしまうのはありがたみがない(本音)

"元旦"が"元日の午前中"と知ったのが年末の特番。言われてみると旦って地平線上に太陽が昇ってる状態を示した象形文字なのね。ん? 暁の地平線上?
1月15日までが"松の内"で、それまでならこの挨拶(明けまして略)を使っていいと知りました。1月中にあった時の挨拶はこれが安定牌ですよねー。

今年は早めに帰省した分(?)、正月に帰ってきたので例年よりもずっとはやーい!
いつもどおり落ち着いてお茶を啜り啜り、ほんわか心を落ち着かせていた年末年始でした。
いますっごく眠いのと、親戚と会ったことでいっちょ前に気疲れで少し熱気味……

そんな今年の抱負は無病息災。学業成就並に軽く見えるけど、季節の変わり目にほぼ100%風邪引く生活に悩まされてる気がするくらい深刻な問題なのでそれを改善。
そのためには具体的に睡眠時間をしっかり確保していくことが大切と認識しているのでそれを守り結果にコミットさせていきたい(意識高い系)
他に具体的な目標は……難しいなー……。努力目標が出来次第でーうわーガバガバだー。
「正直になる」「思いついたら即行動」を追加で入れます。

無駄につらつらと書きましたが、前年に引き続き定型句で締めとさせていただきます。
今年もよろしくお願いします。

そんな大層なことやってないんで書きづらい
無責任に遊べる最後の年ということもあり、真面目なことなーんもしとらんかった。
と思いきや、そんな堕落で終え切った今年を振り返ってみると、案外決断を迫られた年だったなーと。
そんなわけで。
今年一年を総称して、自分なりの"今年の漢字"を選ぶとすると"決"

今年の初旬あたりは進路を"決"める。
これまでの努力の甲斐(?)もあり自分の行きたい道に進むことができました。今年は国試受けたいって人用のルートが激戦区で、ざっと10人くらい落ちたので危ない危ない。
大学なんて単位取れればいいや〜って考えだったら今頃絶望してたかもしれない。ダメだったところでそれもまた人生!、と言い切れたかどうか。自分の性格を振り返ると、打ちひしがれてたと思うから。
努力つっても毎日勉強する習慣つけてないからほぼ試験前徹夜と、過去問のおかげだがな! この3年間クズいな!!
今こうやって大学居られるのも9割方過去問のおかげといっても過言ではなく、コミュ障気質拗らせてオリエンテーションに出ない選択をしてたら引きこもりだったかもしれない。もちろん人付き合いは実利の面のためだけではなく、社会的に人間失格な自分を矯正するためにも人との縁を大切にしていきたい。

そして、今年の後半は研究室を"決"める。夏を区切っての話。
周りの奴らが「ここに行く」としっかりした意志を持つなか、自分はどこにするか決めあぐねてなかなかひとつに決めきれず、フラフラと悩み続けてた。どこにしようどこにしようと悩んだ結論は10月の時点では考えもしなかったものとなりました。
あの研究室も良かったかもしれないなんて悩みがないとは言えないけど、人間は選択肢を与えられたら必ず後悔しちゃう生き物だそうで、これも自分が精一杯考え抜いて出した結論。
意にそぐわぬ結果に泣くことなく、研究室を自由に選べたのは自分の成績が学部内で上位者だったから(定員overの場合、成績下位者が弾かれる)。
勉学に励み智を高め選択肢を狭めるな、って祖父の遺言を守ってきたため……って言えたら美談なんだけど。実際は上に挙げた通り試験前のみ勉強に追われる日々を過ごしてたので、結果的にそうなったところ。
そんな自分が考えだした判断に悔いが残らないよう全力で進んでく所存!頑張るぞ!

あとはおまけとして、自動車免許取ることを"決"める、とも。11月はこれのせいでめちゃめちゃ忙しかった。上記の例に漏れずこれも良好な結果に終わり、無事クリスマスの日に取得しました。仮免から全部一発合格!


来年は研究室生活が始まって、今までとガラッと変わった大学生活を過ごすこととなり、どうなるのか分からない新しい環境への不安が募るところではあります。
就職についても、まだふわふわとした考えを持っているだけ、他の学部生に比べて長いモラトリアムに身を置くことのできる環境ではある一方、それに甘んじることなくこの一年でしっかり方向性を固めていけるよう努める! それもあって企業にも行ける研究室を選んだんだからな!
ブログの方は今(28日現在)見たところ50万人アクセス(ユニークアクセス)を超えてたのに驚いた。学業多忙なこともあってか今年はあまり書いてない気もするので、引き続きこれからも暇なときにつらつら書く姿勢で適当にね。mugenに関しても僕は趣味でリアルに影響出す気はさらさら無いので同じくてきとーに。
来年もよろしくお願いしまーす!


たまには大学生カテゴリっぽい話。
忙しくて忘れてたってのと、考えたくないなーと避けてた話。明日が予備調査の提出期限で、これで第一志望に行けるならそのまま確定。……だったはず。この認識の甘さもとことんよろしくない。

前までは臨床系一筋で行こうと思ってた。そのまま病院で働けたらいいなって。
んだけど、直前になって研究系に進むのも興味が出てきた。
前者の道は研究室と名を打ってるものの内容は研究とは言いにくい、既に発表されている論文を読み漁って情報の取捨選択してまとめてくところ。端的に言えばホンマでっかな感じ。そういうと悪くなくねと錯覚してしまうけど、とくに自分の手は動かさない。有機反応起こしたりとか生物対象に実験したりとか分析したりとか分子構造組み立てたりーとかはない。
かわりにがつがつ実験と向き合うわけでもないので楽。自由な時間いっぱいで優しい。のほほんと暮らせる。
後者なら決めたテーマでトライアンドエラー。研究一色。例えば、植物の遺伝子解析、生体内における神経シグナル寄与の影響、心疾患を引き起こす要因とメカニズム。
就職先は広まるし、研究をそのまま続けて博士課程に進む道もある。前者だと博士課程が存在しない、はっきり言って院まで行ってやる内容じゃないから。不思議だけどそんなもの。

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