NoEgoism

コミュ障引きこもり気質(人間のクズ)な大学生がいろんな趣味(ゲーム、マンガ、アニメ、音楽、グルメ)を一人でわいわい楽しんでるブログ

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リンク:http://blockor.io/

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今日から始め、いちおうの一位。上位二人の韓国人を壊しての一位。
このあと2100までぶいぶい特攻の拓してました。
それで恨みを買ってしまったためか、韓国人に2人がかりでコア狙われて破壊されちゃいました。
伊藤博文の気持ちになるのです。
もしかして壊した一位と二位の奴だったのかもしれない、ハングルは全部同じに見えるのでよくわかりません。

かんそー
かんなり面白かったです。
成長のさせ方に癖があるため、ジャイアントキリング可能なSlitherとはまた別の戦略があって面白い。
ぷよぷよみたいに集めると四角が出来て、さらに囲うようにブロックを拾っていくとそれがどんどん大きくなっていきます。

この大きさが一番大事。大きければ最強の矛かつ盾の完成!
そこに気づかず集めてるだけだとただの餌。
slitherやagarのようにただ拾っているだけだと拾ったブロックの数は多いものの、小さい四角ばかりでは攻撃力に欠けてなんの意味もない。

加速にも癖があり「回転しないと加速できない」
ある相手を壊すために、大きなブロックを向けて攻めていたら後ろからやってきた相手に掘られて負けるなんてことも。
Agarでは貢ぎ用と罠育成にしか機能していないブロック切り離しが自分のブロックの大きさを偏らせることに使えるのでいいっすね。

デメリット
「ゲーム前の広告が長過ぎる(毎回20秒)こと」と、「プレイ人口が異様に少ないこと」かな……
一回始めると長いので広告自体はそんなに問題じゃない。でも数稼いで経験値稼ぎたい初心者が倦厭する理由にはなる。
フィールドが狭いので今の30人くらいでも悪くはないんだけど、100人くらいいた方が順位の流動性が良くていいよね。

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適当に技ひとつ.
複数Hitsで利剣乱舞になってしまう。残念ながら空間殺法ではない。
いかにも一撃で斬るっぽいモーションあるから超必に組み込んでもいいけど、そうすると必殺が少なくなるから悩む。

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勝ったら消えずに決めポーズ。同じくペルソナ召喚とリリースしたときの演出も入れた。

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どこからどうみてもドクロでこのキャラにピッタリな彼を忘れていました。
次はタケミカヅチくんを搭載する。
笑えることに彼だけペルソナなのにカットインが用意されている。
これは手厚く扱わなきゃ(使命感)
でも使うタイミングがないのでお蔵入りになりそう。

それと、やられたとき(Life0)の演出あたり。
試合に負けたとき以外は深秘録のこいしみたいに横に浮いていいよね。
負けたら原作みたいにぽんぽん爆発して魂みたいな骨だけが残るように。

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スカルガのBloody-Marie.
原作のボスキャラ、常時アーマーちゃんです。
唯一のスカルガールで復讐を抱いて云々かんぬん

BもMも既に埋まっていたので、適当に
Zombie+Marie=Zomarie.

1から組み上げてます。winで動くようにripから加工して減色しました。
原寸を登録する場合はx,y.scale=0.015くらい。一枚一枚がカットインな大きさです。
それがウリの格ゲーですしね。見渡す限り(設定に癖のある)可愛いキャラばかりで楽園。
Marieにした理由はタイトル通り、抱負なキャラ属性がどれも自分の琴線にビンビン触れたから。
いいよね。闇を抱えた感じのロリ。しかもツインテメイド。

もう一つの理由は透過pngの減色がすっっっっっげえめんどくさくて「こりゃ無理だ」と察した結果。
透過pngのまま登録可能なmugen1.1じゃないと無理です。
この娘は全部で100枚もないので出来ると確信しました。

原作再現は放り投げて自分の好きなように組み上げていく感じで。
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なのでペルソナを使いだす。
そのまんま使うとやや雰囲気が合ってない気がするので、黒塗りで影化させようか悩んでいるところ。
原作だとMarieは第二段階で黒い影を呼んで戦います。

ちなみにMarieちゃんは全部で三段階ありますが今回のは第一形態だけです。
2,3ともにエフェクトRipが絶妙に足りないのと、形態移行がめんどいから。

原作でもいろんなキャラを呼び出して攻撃させるキャラなので、ならペルソナでもいいじゃん(いいじゃん)。
凶上位付近シングルバトルのヴァンプリストライカーを使役してたプリエが思い出されます。

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とりましっかり紹介するまでに今日の感想。
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14歳にして母親を失ってしまった王女。
国を立て直すために女王(Queen)へと即位する戴冠式の15歳の誕生日まで、あとわずか一年。
果たして彼女はその一年で無事生き残って立派な女王になることができるのか。

そんな王女育成ゲーです。勝手に幼女だと思ってましたがそこまで幼女じゃありませんでした。記憶違い。
大人気ゲーム「プリンセスメーカー」の洋ゲー版。
……え、人気じゃない? そんな馬鹿なHAHAHA

なぜかふと思い出して検索したらまさかの半額セール
こりゃ天啓だ!買うしかない!とポチーしてプレイしてました。
……まだクリアできてません!

プリメとの違いは「育成」よりも「生き残り」に主眼が置かれているところ。
主人公の見た目(おっぱい)が大きくなったりとかはしない代わりに、生き残るための知識を彼女に授けていかないと気づいたら四方八方塞がれて(^q^)なことに。

また、主人公の意志まで結構自由に選択していけるところが違いますね。
「こいつ気に入らねえ」→「処す」
ってコマンドがことあるごとにあります。
ことあるごとに斬首を持ちかける暴君ネロ√もやってみたいですね、最後は即位即処刑だったりして。

このゲームのウリは「気を抜くと死ぬ」
王女様は城のなかで大事に大事に育てられているものの、ことあるごとにイベントに巻き込まれあれよあれよと死にます。あっさりと。
死に覚えゲーというよりも、ある程度「王女に求められるもの」が定まっていて、最低限王女として品格を身につけ国を引っ張っていってくれってことかもしれない。
まだクリアしてないので、もしかしたら魔術傾倒ルートでもどうにかなるんかな。


まずは自分の欲望のままに、「心のある優しい娘に育って欲しい」という思いを込めて育ててます。
彼女に適性のあるものだけを選択して甘やかしまくっていたら、芸術と魔術にかなり陶酔しすぎて一般教養経済歴史武道全て放り投げた王女になってしまいました。

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(前回記事:「 <a id="#">のリンクで下線が消えない」)

CSSをいじっても機能しなかったケースについて。
原因わかりました。種を明かせばすっごくあっけないことでした。

根幹CSSを外部から読み込んでいた

ブログ設定 > デザイン設定(PC) > カスタマイズ > CSS
の一文。これ。
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@charset "utf-8";
@import url(http://parts.blog.livedoor.jp/css/template_6thgen.css);

その中のこの記述
.article-body-inner a{
text-decoration: underline;
overflow: hidden;
}


お前そこに隠れとったんかワレェ!?

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※解決策見つかりました
「ライブドアブログでCSSカスタマイズが反映されない場合の対処策・原因」




下線が消えない

テンプレート変更で困りました。
上の枠線で囲ったソース通り(※現在は修正したため正常に表示されてしまっています)、今回選んだテンプレートだと< a id="#">を使うと下線が表示されちゃう。
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(過去の画像スクショ)

それを対処するためにググったところ。以下の記述をCSSに入れれば問題ないらしい。

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ライブドア
心境としては「これが最善と信じて見送った娘が即落ち2コマアヘ顔ダブルピース」


いろいろとさんざんいじくった夜中の1時。
公式のテンプレートを試してみたらすっっごくスタイリッシュで。
叶わないなと。
もうこれでいいんじゃないかな(諦め)

問題は「いちいち記事を開かないと冒頭すら読みにくい」ところ。
でも本来ブログって興味ある記事しか開かないし、これまでがおかしかったのではと思う節がややもあったり……
どう考えてもこっちの方が確実にサイト軽いしね。
見やすさもこっちの方がいいかなと思うのでこれをベースにちろちろ弄ることにします。これまでのレイアウトよサラバダー

とりあえず、SEO対策にページ数だけは表示させよとググったのよ。
そしたら今はライブドアが公式でタグを用意してくれてるんだってね。
わぁい、この調子ならさくさく戻せそうだぞぉー

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